札幌の婦人科形成なら札幌中央クリニック|小陰唇縮小・副皮切除・膣縮小

無料メール相談
LINE予約・相談
WEB予約
札幌中央クリニック
電話する

MENU

小陰唇縮小や膣縮小などの婦人科形成専門クリニック
小陰唇縮小や膣縮小などの婦人科形成専門クリニック
デリケートなお悩みを、
一人で抱えていませんか
小陰唇の大きさや左右差、下着の擦れによる痛み、見た目の違和感、膣のゆるみ、においやムレなど、女性器まわりのお悩みは人に相談しにくいものです。 札幌中央クリニックでは、小陰唇縮小・副皮切除・クリトリス包茎・膣縮小などの婦人科形成に対応し、状態やご希望に合わせて無理のない治療をご提案しています。 美容外科・形成外科の経験をもとに、見た目だけでなく、日常生活での不快感にも配慮しながら診察・治療を行っています。
日常生活への
負担に配慮した婦人科形成
婦人科形成の多くは日帰りで行っており、治療内容によっては吸収糸を使用し、抜糸のための通院が不要な方法にも対応しています。 お仕事やご家庭の都合で何度も通院しにくい方、ご遠方からご来院される方にも配慮し、治療内容や術後の過ごし方を分かりやすくご説明しています。 すぐに治療を決める必要はありません。まずは診察で状態を確認し、ご不安やご希望を整理したうえでご検討いただけます。 完全予約制・個室対応のため、プライバシーに配慮した環境でご相談いただけます。
お悩みや状態に合わせて、
必要な治療をご提案しています。
女性器のお悩みは、見た目の問題だけでなく、擦れ・痛み・ムレ・におい・性交時の違和感など、日常生活に関わることも少なくありません。 札幌中央クリニックでは、診察で状態を確認したうえで、単独治療だけでなく組み合わせ治療も含めてご提案しています。

治療内容

このようなお悩みはありませんか
・小陰唇の大きさや左右差が気になる
・下着やナプキンが擦れて痛みや違和感がある
・ヒダの形が気になる
・クリトリス包皮のかぶりが気になる
・出産後に膣のゆるみが気になる
・見た目だけでなく、ムレやにおいも気になる
・デリケートなお悩みを相談しづらい

婦人科形成は、こうした見た目や機能面のお悩みに対して行う治療です。 診察では、気になっている部分が小陰唇なのか、副皮なのか、クリトリス包皮なのかを確認しながら、無理のない治療方法をご案内しています。
小陰唇縮小と副皮切除の違い
小陰唇縮小は、小陰唇の大きさや左右差、擦れによる不快感などを整える治療です。 副皮切除は、小陰唇の外側にあるヒダ状の皮膚が気になる場合に行う治療です。 見た目の印象として似て見えることもありますが、実際には気になっている部位が異なることも少なくありません。 診察では、どの部位がどのように気になっているのかを確認しながら、必要な治療を判断します。 小陰唇縮小と副皮切除を同時に行うことで、全体のバランスが整いやすい場合もあります。
小陰唇縮小について詳しく見る 副皮切除について詳しく見る
札幌中央クリニックの婦人科形成
婦人科形成は、部位がデリケートであることに加え、見た目と機能の両方に配慮が必要な治療です。 札幌中央クリニックでは、診察から治療、術後の経過確認まで一貫して対応し、プライバシーや痛みに配慮しながら治療を行っています。

婦人科形成へのこだわり

医師紹介
医師が一貫して対応

医師紹介

診察から治療、治療後の経過確認まで、婦人科形成を担当する医師が一貫して対応します。 診察時に状態を確認した医師がそのまま治療内容を判断するため、ご希望だけでなく、形やバランス、日常生活でのお悩みも踏まえてご提案しています。 見た目だけに偏らず、違和感や擦れなど機能面にも配慮しながら、無理のない治療を心がけています。

カウンセリングルーム
プライバシーへの配慮

婦人科形成は、誰にも相談しづらいデリケートなお悩みだからこそ、安心してご来院いただける環境づくりを大切にしています。 完全予約制・個室対応により、できる限り他の方と顔を合わせにくいよう配慮しています。 診察時もお悩みを整理しながら進めますので、初めての方もご相談ください。

麻酔
痛みに配慮した麻酔と治療

治療に対する不安の大きな理由のひとつが痛みです。 札幌中央クリニックでは、治療内容や範囲に応じて麻酔方法を選択し、できる限り負担を抑えられるよう配慮しています。 痛みや治療後の過ごし方についても事前に分かりやすくご説明しています。

アフターケア
アフターケア

治療後の腫れや違和感、不安な症状についてもご相談いただけるよう、術後の経過を丁寧に確認しています。 デリケートな部位だからこそ、治療して終わりではなく、日常生活に戻るまで安心して過ごしていただけるようサポートしています。

婦人科形成でご相談の多い症状
札幌中央クリニックでは、次のようなお悩みについてご相談をいただいています。

擦れ・痛み
小陰唇や副皮の大きさにより、下着やナプキン、運動時の摩擦で違和感が出ることがあります。
左右差・見た目の違和感
大きさや形の左右差、ヒダの目立ち方など、見た目に関するお悩みです。
ムレ・においが気になる
形の影響で汚れがたまりやすく、ムレやにおいが気になることがあります。
膣のゆるみ
出産後や加齢に伴い、膣のゆるみや違和感についてご相談いただくことがあります。

どの症状も、気になっている部位や原因によって適した治療は異なります。 まずは診察で状態を確認し、必要な治療についてご説明します。
よくあるご質問
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
A. はい。診察で状態を確認し、治療内容やダウンタイムをご説明したうえでご検討いただけます。
Q. 小陰唇縮小と副皮切除は同時にできますか?
A. 状態によっては同時治療が可能です。実際に気になっている部位を確認しながらご案内します。
Q. 治療後は通院が必要ですか?
A. 治療内容によって異なりますが、吸収糸を使用し、抜糸のための通院が不要な方法に対応している治療もあります。
Q. 人に知られず相談できますか?
A. 完全予約制・個室対応で、プライバシーに配慮した環境でご相談いただけます。
ページトップ